
菅井氏は言いました。
「二代王様は各国各地のサンクチュアリに関与することは無いと宣言しており」
ということは、二代王様は日本の活動を日本の江利川会長に委ねていらっしゃいます。そして江利川会長は警告文を発し、菅井教は警告文に反逆しました。すなわち菅井教は二代王様に反発しています。
また菅井氏は言いました。
『ロード氏にしても、菅井睦雄が主張する「本然世界に展開する真の父母様の本体論」について、どこがどう違っていて真理真相と言えないのかを訴えた事はありません。』
何度も書きましたが、不遜なタイトルを付けておきながら、二代王様から完全に無視され、二代王様の承認を得ていないことが「真理真相と言えない」理由です。
菅井氏は言いました。
「ロード氏両名は、聖霊がどのような存在であるかを解説してほしいものです。自らの聖霊に対する考え方を明確にしてから、私を批判してください。」
なんとも謙虚さのかけらも感じない傲慢な表現である。かつて牧師と何時間も聖霊について語り合ったことがありました。彼は「聖霊を言葉で完璧に説明することには無理がある」と言い、2000年のキリスト教のひとつの結論は、それであろうと私は感じました。そして私からは「聖霊とは、むしろ感じるものであり、体験するものだと思う。強烈な聖霊の導きを感じたからこそ、命を賭けて献身することができたと思っている」と伝えると、牧師は「そういうこともあるでしょう」と返してくれました。
by ロード
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