【警告】 「お父様の聖霊」について 【啓蒙】















そのような変なグループもありますね。(菅井教グループでは)自分(菅井氏)はお父様と霊通をすると(主張していますし)、(別の霊的グループでは)自分も真のお母様になると(主張しています)、そのようなグループは全て滅びる。(菅井氏が霊通している霊が、もし本物の)お父様であれば(菅井氏と)霊通することはできません。お父様は実体的な実際的な血統三大王権を立てられたじゃないですか。どうして(お父様が菅井氏と)霊通する(ことができる)のか。お父様がどうして詐欺師(である菅井氏)のもとに行くのか。お父様が立てられた三大王権のところに来るでしょ。お父様が立てられたじゃないですか三大王権、彼ら(菅井教)のことを誰が立てたのか馬鹿者たち。エセ詐欺の(菅井教の)者たち。(お父様は当然、)再臨主が立てられた(三大王権の)ところに来られるでしょ。本当に話にもならない。









2026/5/14 二代王様 宣蘭聖殿礼拝

3:01:30〜3:02:20






菅井氏の言うところの「お父様の聖霊」の真贋を検証します。



この「お父様の聖霊」は菅井氏に「本然世界に展開する真の父母様本体論」を執筆して教理を変更するように指示しました。



菅井氏は私を批判しながら、長々と「お父様の聖霊」について説明を試みました。しかし「お父様のご意志」がない「お父様の聖霊」が、教理を変更させる指示を出したのかという観点に注目して読んでも、全く根拠薄弱であり、説明になっていません。信憑性は限りなく零です。



そして、この「お父様の聖霊」は極めて菅井氏にとって都合の良い存在であり、菅井氏は恣意的に利用することができます。あくまでも主体は菅井氏であり、「お父様の聖霊」が従順に菅井氏に従っているように映ります。



その点、昨日紹介しました妍雅王妃様と江利川総会長の夢の中に現れたお父様は、夢の中でも完全な主体として振る舞われ、強い意志と深い心情が伝わり、疑う余地なくお父様として受け入れることができます。



最終的に、菅井氏の言う「お父様の聖霊」の真贋を判断する方法は、ひとつしかありません。二代王様が「本然世界に展開する真の父母様本体論」を、承認されれば「お父様の聖霊」は正しいことになり、承認されなければ「お父様の聖霊」はインチキとなります。





【警告・啓蒙】




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