
菅井ブログを読んでも気分が悪くなるだけですが、特に今回の記事は醜悪でした。
江利川会長の警告文に対して、自分勝手な論理で批判していました。
皆さん、ちょっと考えてみてください。
会長は何ケ月も二代王様に侍って台湾摂理の最前線を歩まれています。二代王様がロシアに行かれる時もネパールに行かれる時も随伴されています。ですから菅井教のことは詳細に報告されています。そして日本の総会長として「警告文」を出されました。
この警告文は決して軽いものではありません。警告文に反発する菅井氏は二代王様に反逆していることになります。この警告文が二代王様の方針に適っているからこそ、二代王様は会長を信頼して日本の総責任者を継続させていらっしゃいます。
そして菅井氏がどうしても会長とソリが合わないのであれば、韓国大陸会長なり、米国本部なりに繋がればいいだけの話しです。その気配もなく、得体の知れない悪霊なのか雑霊なのか分からぬ存在を勝手に「お父様の聖霊」と呼んでいるようでは、サンクチュアリとは異なる「別宗教」と見なされるだけです。
by ロード
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