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荒野路程を終えて新時代に向かう時

紀元前1600年頃

モーセはピスガの頂からヨルダン川の彼方に夢にまで見た約束の地を眺めてモアブの地で死んだ。

モーセの遺志を継いだヨシュアとカレブがヨルダン川を渡ってカナンの地に入った。

そして、3600年の時が流れ

お父様は指折り数えて待ち焦がれた基元節を前に御聖和されました。

亨進様と国進様は荒野流浪時代を終結してカナン定着時代に向かわれます。

新時代は、天一国合衆国憲法を中心に、市民は本当の幸福を実感できる時代となることでしょう。

そんな時代が来ることを神様は6000年間待ち続けられました。神様の思いが聖書に残っています。

「見よ、神の幕屋が人と共にあり、神が人と共に住み、人は神の民となり、神自ら人と共にいまして、人の目から涙を全くぬぐいとって下さる。もはや、死もなく、悲しみも、叫びも、痛みもない。先のものが、すでに過ぎ去ったからである」

なんと天は、復帰摂理歴史のゴールテープを切るアンカーに、私たちを選んでくださいました。

私たちも、神の武具、すなはち、真理のベルト、正義の胸当て、平和の靴、信仰の盾、救いの兜、御霊の剣、を身に付けて、心して新時代に向かいましょう。

by ロード


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