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固定観念を打破しよう

1月13日 王の報告(ファンクラブさんブログより)

「神様はいつも人を愛しています。しかし、彼は、罪人を憎んでいます。それは、罪人は、道徳を持たない代理人だからです。彼は、邪悪であることを選んだのです。だから、神は罪だけを憎むのでなく、邪悪を憎み、悪を選んだ馬鹿者を憎むのです。愚かにも自由意志で、悪を選んだ馬鹿者(白痴)たちは、神様が憎む者になっていくのです。」

罪を憎んで人を憎まず。というイメージではないようです。

「昨日、私は、子供達と王妃とともに豚の屠殺に行ってきました。」

アッパレ。卑近な表現となり申し訳ありませんが、行こうと誘う亨進二代王様も凄いですが、その誘いに、従順について行かれるヨナ王妃様も信俊様方も、さすがです。

「生きるためには、殺さなければなりません。動物だけでなく、植物もそうです。植物も殺すのです。あなた達も、命あるものを殺すのです。しかし、あなた達は、それから逃れることはできません。生き残るためには、殺さなくてはならないのです。」

ベジタリアンと言えども殺しています。人は生き残るためには、殺さなくてはなりません。綺麗事だけではありません。

「豚が倒れたあと、母親の豚が来ました。彼女はただ、えさに関心があってやってきたのです。子供の死体のそばで飼料を食べ始めました。動物と人間は違うのです。」

動物と人間が違うことを、生々しい表現で教えてくださいました。

私たちは、「あれもいいですね。これもいいですね。」と言う文化相対主義者ではなく、神様と真のお父様に絶対価値をおく信仰者です。現在は、亨進二代王様がお父様の霊をまとって指導してくださっていらっしゃいます。固定観念を捨てて、思考も感性も感情も亨進二代王様に合わせて行く者になりたいと思います。

by ロード


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