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一筋の光明

江利川会長の緊急報告に亨進二代王様のみ言(10月31日)が載っていました。

「審判は来ますが、アメリカがヒラリーを選択すれば、全世界に審判が及び、市民にまで及んでしまいます。ヒラリーはロシアと闘おうとしています。6万もの核弾頭を持つロシアとです。」

「万一、ヒラリーが勝てば、市民も50パーセントは死ぬでしょう。トランプならば、天使長の政府のみが死ぬのです。」

まさに、暗闇に差し込む一筋の希望の光に思えました。今まで何度も何度も、「艱難は避けられない。」というみ言をお聞きし、半ば覚悟を決めつつありました。今回このみ言を受け、三十数年前に統一原理と出会ったころの感覚が、デジャブとなって蘇りました。

1970年代は冷戦真っ只中、終結のメドは全く見当たりません。その頃、「ノストラダムスの大予言」がベストセラーとなり、いつしか人類滅亡を前提とした人生観を持つようになっていました。

その数年後に統一原理と出会い、再臨主が来られていることを知り、この方ならノストラダムスを凌駕し、人類を滅亡から救ってくださるかもしれない。残り十数年間しかないが、統一原理に賭けてみようと、熱い思いになりました。

今回は、投票日まで、残り4日間しかなく、私にできることは限られています。祈祷と訓読と僅な行動、しかし、み言を受けて勇気百倍、熱い心情の思いよ天に届けとばかりに、霊界をワシづかみし、天の切り札トランプ候補を勝利させてください。と遠くアメリカの地の投票所に向かう有権者に祈りを送り続けることに賭けてみようと燃える思いになってきました。

by ロード


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