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摂理史を賭けた3日路程

バルチック艦隊との日本海海戦に際し東郷平八郎元帥は、「皇国の興廃この一戦にあり。各員一層奮励努力せよ」とZ旗を掲げて全軍の士気を鼓舞しました。

久保木修己名誉会長が、1968年に日本人として初めて430双の祝福を受けられた際に、お父様より「日本の情 忠孝の源」なる揮毫を下賜されました。

この度の3日路程において、各個人及び各家庭に対する外的な数値目標こそありませんが、内的には天下分け目の一戦となっています。勝敗の基準は明白で、トランプ候補が選ばれれば勝利、ヒラリー候補が選出されたら敗北です。

今まで大恩を受けた、お父様と亨進二代王様に恩返しするため、日本人の誇り、忠孝の精神を天宙に示そうではありませんか。天一国が興せるか遠のくかはこの選挙に掛っています。この3日間で、どこまでお父様と一体化できたか、誰が見ている訳でもなく、自分の良心が見ています。精一杯、自分自身を鼓舞して、奮い立たせ記憶に残る3日間にしたいと思います。

そして、トランプ氏が勝利した暁には、栄光を天に返し、摂理的な3日路程に参加させて頂けた恵みに感謝する祈祷を捧げたいと思います。その時には天一国創建の現実味を引き寄せた実感を得るはずです。

by ロード


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