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天のお父様、お許しください、悔い改めます

2017年2月1日・国進様のみ言
「韓国の審判回避はほぼ難しい。国を出て、日本かアメリカに行く準備をしなさい。」

韓国の状況は危険水域に達し、避難勧告から避難指示・避難命令に移りつつあるほど逼迫してきました。

この様な深刻な天の事情と乖離した自らの歩みであり心情であったことを深く悔い改めさせられました。

ブログに取り組む姿勢に関しましては、姜賢実先生がお父様の権威に戻って来られて刺激を受け、一念発起して毎日投稿しました。たまたま反応は悪くはなく、好位置の間は、大変でも頑張ろうと、記事の制作工程を整備し、1週間分の備蓄を持って投稿するようになりました。

一次情報元を持たず、高度な情報分析能力も備えない中小企業ブロガーが埋没しないためには、独自の着想、個性的な表現での差別化を試みました。

自分でも、ブログ発信は、サンクチュアリの発展に微力ながら寄与することであり、他者のためになることと思っていましたが、徐々に巧妙にズラされてきました。どこで気付き出したかと言うと、生田さんの証しが参考になりました。「何かの行為に対し、まず祈ってみる。心が平穏なら、その行為は善なので実行する。心が穏やかでない場合には、考え直してみる。」最近は、意図的に、ユーモア・ジョークを交え、自分自身に対し、サンクチュアリ食口の息抜きになるはず、小さな活力の源になるはず、思わせていましたが、大きな勘違いでした。切実な天の事情に対して、むしろマイナスに働くことに気付かされました。

もともと、当ブログを立ち上げようと思った動機は、最初の9つの記事を書かなければならない。という押し出されるような気持ちにさせられたからでした。その後、入院期間、リハビリ期間など、マイペースで投稿しながら、アメリカ大統領選挙直前には、魂を込めた記事を書くことができ、それを発表できる場が与えられていたことは、とても感謝でした。今回、姜賢実先生が戻られて40日が経過し、一区切り付ける時期と感じました。

備蓄記事は10日分はあり、多忙な中でも、似たような記事であれば、書き続けることができる感触は、持つことができました。しかし、それが摂理に貢献していないのであれば、本末転倒ですし、むしろマイナスかもしれないという疑問が生じました。

記事の投稿本数も100本を越えました。ブログを中断する気はありませんが、充電期間として、マイペースでアップして行きたいと思います。なお、記事の反応や影響に問題があったかもしれないと感じていますが、全ての記事に対して訂正するような内容は、なかったと思っています。

サンクチュアリカテゴリのブログ村は、日本のサンクチュアリ運動を、前から牽引し、後ろから推進し、発展に多大なる貢献していると確信します。読み手も、書き手も、とても良心的な方が多いと思います。このブログ村に参加していることを、誇りに思います。今後ともよろしくお願いします。

by ロード


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