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本日天気晴朗ナレドモ波高シ

明日、天基八年を迎えます。

ところで、タイトルは、司馬遼太郎作「坂の上の雲」の主人公となった秋山真之中佐が、日露戦争日本海海戦直前の連合艦隊出動時に大本営へ送信した打電文です。

短い文の中に、天候状況と出撃準備完了の報告、更には、機雷を使わず、砲撃戦になるだろうという作戦展開予想まで伝えています。

これが通説です。しかし、百年以上前の打電文が現代に伝わることに、何か深い意味を感じ、こじつけですが、強引に解釈してみました。

本日は日本を、天気は天基を連想します。八の形は高波のようです。

それで、「日本は天基八年に霊界晴々天運到来となって激動期を迎えるでしょう。」

「沈黙を破って」から、わずか2年です。

昨年2月13日から、1年にもなりません。

摂理の進展は、時進週歩です。

天基八年を迎えるにあたり、意識して行きたいヨナ王妃様のみ言をFollow My Heartさんブログより見つけました。

「私の柔術に対する動機は、お父様でした。お父様が大変、柔術のある動きが好きなのを覚えています。お父様は私のオーナーです。これが私の最初の動機です。」

天基八年は、お父様を最初の動機とするような発想を心掛けて行きたいと思います。

by ロード


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