【本然世界に展開する真の父母様本体論に対する論考 補足8】

【今回の記事では、岩崎栄樹さんの論考 補足8を掲載します。なお承認制だったコメント欄を開放しますので、感想や意見のある方は、当記事コメント欄に書き込んでください。by ロード】

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今回は、原理講論が三位一体を否定しているという菅井氏の三位一体を紹介したいと思います。

ですから、キリスト教の言う「聖父・聖子・聖霊」の関係は、「夜の神様(天のお父様)・真のお父様・お父様の聖霊」の三位一体として、発動されるお父様の聖霊により、被造世界のあらゆる万物、全ての人類と関連し合って展開しているのです。つまり、夜の神様の三位一体の様相と、昼の神様によって実現される真の父母を中心とした、全ての息子娘の三位一体とが密接に繋がりながら、天一国においての真の愛の世界が展開するのです。

https://ameblo.jp/hosizoralove/entry-12711864074.html

上記のように、キリスト教の「聖父・聖子・聖霊」の三位一体を信じているのです。しかも、この三位一体は創造以前から、そうだったと言っているのです。初めは、お一人の神様だったのが、いつの間にか三位神に変わっているのです。彼の頭の中はハチャメチャなのです。
彼は、統一教徒ではなくて、キリスト教徒なのです。
キリスト教へ改宗すべきです。

岩崎栄樹 拝





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